蔵前工房舎移転 & Gunsmith BATON 模様替え完了!

BATON's blog 読者の皆様おはようございます。バトン店長のデイヴ金子でございます。

薄ら寒い悪天候が一転、昨日は日差しが眩しい初夏の一日になりましたね~。
気軽にお出かけとは行かない状況ですが、せめて青空くらい眺めたいものですよね。


さて、以前当ブログにて、桑田商会&蔵前工房舎受け入れ準備レポートに、桑田商会引っ越しレポートと、移転と受け入れに関する模様をご覧いただきましたが、上記受け入れに伴う弊社倉庫と事務所の模様替えがようやく完了いたしました。

実はもうちょっと細かくレポートをお届けする予定だったのですが、蔵前から搬入された荷物の整理と販売システムの再構築にスタッフ全員がかかりっきりだったため、今日までお知らせすることが出来なかったのです(汗)

と、そんな事情はさておき、桑田商会&蔵工房舎の移転完了に伴いまして、トイガン業界の生き字引としても名高い日本一のAPSチューナー、桑田社長の工房が、弊社事務棟 2 階に完成いたしました~!!



長年愛用されている作業机の前で微笑む桑田社長。
なんとも貴重なショットではありませんか!

移転作業に当たっては連日蔵前のご自宅からお越しいただき、本当にお疲れ様でございました。
業界歴が無駄に長い私デイヴ金子は、十代の頃から桑田社長(当時は別問屋の営業所長)のお世話になっていたので、また色々と教えていただけるのは感慨無量でございます。







お客様のAPS競技銃をチューニングするための工具類も、そっくりそのまま持ち込まれていますので、蔵前工房舎としてのご依頼は、今まで通り承ることが可能です。

ただ、桑田社長が工房にいらっしゃるのは、週に2日程度になる予定ですので、直接のご相談を希望される場合は、事前にご連絡のほどをお願いいたします。







そして、桑田商会 30 年の歴史を物語る商品や備品が運び込まれたことで、弊社倉庫スペースもますます倉庫らしくなって参りました。









新たに設けた桑田商会のためのスペースには、国内有名メーカーの商品在庫がズラリと並びました。
詳しくは書けませんが、オールドファン垂涎の絶版アイテムもゴロゴロしております。







倉庫に入ってすぐの 1 階部分が内装用ビニールシートで仕切られているのは、チューナー陣のためのスペースです。
もともと事務所棟にあったのが、こちらに移動したわけですね。







仕切りの中に置かれた特製の作業台には工作機械が整然と据え付けられ、パーツの加工や作り起こしといった作業がここで行われております。







特製作業台を背にして奥側を見ると、チューナー陣の作業机が配置されており、各種電動ガンの調整や新製品の開発が日夜繰り広げられています。

画像一番奥の仕切りは窓状にくり抜かれており、30m 先のターゲットに向けた弾道確認が行える万全の作りとなっております。







チューナースペースの隣には空調完備のバイオ BB 弾保管庫を新たに設えました。

弊社に限らずこうした倉庫というものは、夏の暑さと冬の寒さが尋常ではありませんからね。
こうした工夫でメーカー出荷時の品質を保持しておりますので、どうか安心してお買い求めくださいませ。







話しが前後しますが、チューナースペースが倉庫に移動したことにより、事務所棟 1 階は Gunsmith BATON と桑田商会の事務機能を集約。

各種事務機器の配置がまだ落ち着いていませんが、通販や小売店様からの受注、出荷処理等はこちらで行っております。







事務所棟はこれまで、店頭引き取り品のお渡しや、持ち込み調整品のお預かりのみ行っていましたが、今回の桑田商会移転を機に、八王子店以来の店舗スペースを設けることといたしました。

画像は、桑田商会で使われていた立派なガラスケースを配置した様子ですが、この他にもネット什器を立てて、弊社取扱商品を展示販売する予定ですので、営業再開の折りには是非とも覗きにいらしてくださいね。





トイガン問屋『有限会社 桑田商会』 & APSカップ競技銃チューニングショップ『蔵前公房舎』の移転により、ますます面白くなる Gunsmith BATON
こうなって来ると、来る営業再開の日が待ち遠しくてなりません。

BATON Range も合わせて、緊急事態宣言が解除され次第の営業再開を予定しておりますので、その日のために、今はじっと耐え忍ぼうではありませんか!






















  

BS-H.O.S.T. CO2GBB 製品安全検査合格!

BATON's blog 読者の皆様おはようございます。バトン店長のデイヴ金子でございます。

過ごしやすい初夏の陽気が一転、昨日の東所沢界隈は朝からじとじとした雨模様でした。
せっかくの週末・・・とも言えない状況ではありますけどね。

そんな悪天候の中、皆様ご存じタニオ・コバ様から、一通の封書が届きました。
さてどんな秘密文書が入っているのかとワクワクしながら開封したところ、何となんと!



BS-H.O.S.T. CO2GBB の製品安全検査合格通知が入っておりました!!





合格通知というのはちょっと違うかもしれませんが、BS-H.O.S.T. CO2GBB が公的機関の厳しい審査を受けて、安全性に問題無しとのお墨付きをいただいたのは間違いありません。

そして同時に、STGA(全日本トイガン安全協会)認定ガス銃として販売出来る運びとなったわけです。

いやはや、湿気も吹っ飛ぶグッドニュースでございましたね~。







6月下旬の発売を予定しております BS-H.O.S.T. CO2GBB
先日の予約受付開始から、早くもたくさんのご予約をいただいており、スタッフ一同感謝感激いたしております。

私デイヴ金子も、個人的に非ッ常~に楽しみにしている製品ですので、発売の暁には自分用に 1挺購入して、カスタムの具体例などご紹介してみたいと思います。

実は既に試作品であれこれ試して(ささやかな役得)プランは練ってありますので、ちょっとだけ楽しみにお待ちくださいませ~。





[ BATON airsoft ] BS-H.O.S.T. CO2GBB
6月下旬発売予定・ご予約承り中







STGA(全日本トイガン安全協会)認定CO2ガス銃であり、改正銃刀法で定める0.98ジュール以下に適合する製品安全検査に合格した製品。

● 低燃費・高耐久を実現した TNAIO・KOBA CO2バルブ(特許取得済)を純正採用。ランニングコストを低減、初速がより安定し精度が向上。

三ヶ月ガス漏れ無償修理保証TANIO-KOBA CO2GBB シリーズ対応の CO2 12g カートリッジは [ PUFF DINO ] のみです。他ブランド CO2 カートリッジを使用の場合は保証対象外ですのでご注意下さい。

● 2017年の米SHOT SHOWで発表されたSTI社の製品、 H.O.S.T. ( Holographic Optic Slide Top ) pistol DS 5.0をモチーフに開発。ダブルカラムのハイキャパシティマガジンを持つ 2011 系モデル。実銃に即して、14mm逆ネジ付きアウターバレルでトレーサー等を装着可能であり、また、リヤサイトカバーを外すことでマイクロダットを直接スライドに装着可能。新開発の TK-WF 面ホップアップパッキン採用で精度向上。


『 BS-HOST CO2GBB 製品版 実射レポート 』



BS-H.O.S.T. CO2GBBのご予約は、全国小売店様 並びに Gunsmith BATON にて絶賛受付中です。
どうかお早めのご予約をお願いいたします!





















  

PP-2000 " 日本仕様 試作品 " 実射動画

[ MODIFY ] PP-2000 CO2 & 134a ガスガンのコバさん&桑田さんレビュー、そして写真による外観レビューには、驚くほど多くの反響があり、みなさまの期待の大きさを実感するとともに、開発・改良を続け、より良い製品をリリースしなければならないと気を引き締めております。



…あくまで、これは試作品なので、前の動画では あえて弾道はお見せしなかった のですが、みなさまのご期待に応えて PP-2000 の実射動画を製作しました (^_-)-☆

ただし、これは PP-2000 日本仕様の試作品 であり、海外仕様 ( MODIFY は PP-2K と呼称 )とは異なりますのでご注意ください <(_ _)>

This is the PP-2000 Japanese version prototype video. It is different from the overseas full power specification PP-2K of MODIFY.
( ※ PP-2000 の記事・動画は海外からのアクセスが凄く多いので、注意書きを書いておかないと…… MODIFYの海外仕様はこんなにローパワーではないですから (;^_^A )





[ MODIFY ] PP-2000 CO2 & Gas GBB Prototype shooting revue













…と、実射動画を作成したのですが、この動画に出てくる PP-2000 日本仕様 試作品は、もうすでに日本にありません ( ̄▽ ̄;) 弊社で改良を施したうえで、台湾 MODIFYに返送してあるのです。



製品改良のためのポイントは、上記 指示書のように5ページにわたり、この動画で撃っている PP-2000 は Gunsmith BATONで かなりの部分に手を加えています。弊社の要望にすべて対応できるかどうか、毎日 MODIFY と協議を続けています (‘・ω・́)ゝ

なので、まだまだ先は長いのですが、みなさまのご期待に応えられるよう、より良い製品を目指し、なおかつ、なるべく早めに発売できるよう、開発を進めていきます。乞うご期待!





















  

[ MODIFY ] PP-2000 CO2 & Gas GBB 試作品レポート

BATON's blog 読者の皆様おはようございます。バトン店長のデイヴ金子でございます。

本日は前置きなしで本題に入りましょう。

多くのマニアの皆様にご期待いただいております、Modify PP-2000 ガスブローバックの試作品が、つい先日弊社に届きました。




既に動画を公開しましたので、ご覧いただいた方も多いかと思いますが、曲がりなりにも動作する試作品が仕上がって来て、我々バトンスタッフもひと安心いたしました。
まあ、ここからが大変なんですけどね(汗)

露軍ファンの皆様にはともかく(汗)、メジャーな銃とは言い難いと思いますので、まずは実銃に付いてちょっとご紹介してみたいと思います。



PP-2000 という銃は、2004年にロシアで発表された KBP Instrument Design Bureau 社製のサブマシンガンです。

使用される弾薬は9x19mm の、いわゆる9mmパラベラムに加え、9mm 7N31 カートリッジという徹甲弾の発射が可能で、FN P90H&K MP7 のような PDW(パーソナルディフェンスウェポン) としての運用を想定しているとのこと。
その性格ゆえ、ロシア軍や法執行機関の特殊部隊専用銃となっているようです。

と、あたかも知っていたかのように書いていますが、すべてネットで調べた情報なのは言うまでもありません(汗)

2009年に発売された FPS ゲーム、COD MW2 で初めて見た当時、あまりに変な形をしているので架空の銃かと思っていたくらいですからね~。
その頃にはちゃんと実在していたんですねぇ。

ちなみに、先ごろ発売された COD MW2 キャンペーンリマスタードにもちゃんと登場していました。
独特のコッキングも再現されているあたり流石ですよね。








話しを実銃に戻しますが、おそらくロシアで作られたであろう実射シーンの動画が Youtube にありましたので、下に張ってみますね。



9mm 弾のストレートブローバック方式だけに、かなりリコイルが強いように思います。
フルオートなんて、両手で握って撃っても当てられそうに無いほどマズルが跳ね上がっていますよね。






2000 年代の銃だけあって、タクティカルライトや各種光学機器も専用の物が開発されているようです。
いかにもロシア製銃器といった佇まいですね~。






こちらは、第604特殊任務部隊のオペレーターがテストしている画像とのことですが、EOTech のホロサイトが載せられていますね。
これはこれでカッコいいではありませんか。





と、前置きが長くなりましたが、ここからはModify 製 PP-2000 試作品のディティールを細かく見て参りましょう。

尚、今回は内部機構を含めた試作品のレポートであるため、実射性能については触れないことを予めお含み置きくださいませ。





KBP Instrument Design Bureau 社の正式ライセンスを取得して製作されたというだけあり、外観については実銃の特異なデザインを見事にトレースしています。
基本的には、樹脂製のグリップフレームに金属製のアッパーレシーバーが搭載された、FN P90 のような構成の銃ですね。

実銃も小型軽量を売りにしていますが、この試作品もマガジンを除く本体重量が 1kg 弱という、驚きの軽さを実現しています。







フラッシュハイダーと一体になったフロントサイトベース部分はスチール製で、フロントサイトポストは実銃通りに調整が可能。
銀色に見えるアウターバレルはアルミ製と思われますが、中程に見える丸いブロックはスチール製となっています。







アウターバレル上に位置するパイプ状のパーツはコッキングロッドで、画像のようにローレット加工が施された先端部を折り曲げることでハンドルとし、コッキング動作を行う仕組みです。
このハンドル部分は H&K G36 のように、左右どちらにでも折り曲げることが可能です。







トリガーガードを兼ねたフォアグリップ部分は、サポートハンドの親指を入れて握り込むエルゴノミックデザインになっています。
具体的には、下画像のようにホールドするわけですね。



この手の銃は、とっさに構えた時にサポートハンドが銃口の前に出てしまう場合があるので、使いこなすにはそれなりの訓練が必要となります。
自分の手のひらに風穴を開けたくはありませんものね。







ちょっと見たことの無い不思議な形をしたトリガーですが、トリガープル自体は軽くてキレが良く、正確な射撃を助けてくれそうです。

トリガーの後方に見える背の低いボタンは、マガジンリリースボタンです。







レシーバー上には 10 スロットの 20mm レールマウントを備えており、各種光学機器の搭載が可能・・・と言いますか、申し訳程度に設けられたリアサイトを見れば、光学機器の使用が前提であることは一目瞭然ですよね。

レシーバーはおそらくアルミ板材のプレス加工品で、美しいブラックアルマイトが施されています。







グリップ付け根付近を下から見ると、トリガーが突き出している穴の形から、トリガーストロークの短さがわかりますね。ホップ調整はトリガー後部の穴から行います。

グリップ側面の、ПП-2000 という刻印は、ロシアの文字で PP-2000 と刻まれているものです。独特の書体もしっかり再現されていて、素晴らしい仕上がりです。







グリップ表面の滑り止めモールドのデザインも実銃そのままで、表面の質感ひとつとっても、本物のパーツではないかと思ってしまうほどリアルな出来栄えです。







かなり特異なフォルムを持つ PP-2000ですが、 このアングルで見ると比較的オーソドックスな構成であることがわかりますね。
エジェクションポートの真下に、マガジンハウジングを兼ねたグリップがあるデザインは、H&K MP7 と同じです。







同じく左側から見たグリップ周辺ですが、グリップの後方下部の穴がどんな役割を果たすのか、今回調べた限りではわかりませんでした。
マガジンの底板が妙な角度になっているのもちょっと不思議ですよね。
ロシア製銃器のデザインは奥が深すぎます・・・(汗)







そしてレシーバー左側面に付いている変わった形のパーツは、セレクターレバーです。
画像の位置はセミオートポジションで、ここから上に 1 クリック動かすとフルオート、もう 1 クリック上でセーフティオンになるロシアンスタイルになっています。







こちら、折りたたんだ状態のフォールディングストックの基部です。
ストック側の付け根部分を掴んで上に引っ張ることでロックが解け、ストックが展開される仕組みです。









こちらはストックを展開した状態です。
ストック本体もストック基部も、共にスチールで作られているので、ガシッと肩付けして構えても、強度的な不安は微塵も感じられません。







レシーバー左側面後方にあるボタンを押し込むと、画像のようにストック基部が外れます。
このボタンがリリースボタンになっているわけですね。

ストック基部が入っていた空洞部分には、予備マガジンを挿し込むことが出来るはずなのですが、この試作品では挿し込んだマガジンをロックすることが出来ませんでした。

おそらく量産品では修正されることと思いますが、ロングマガジンを挿し込んでストック代わりにするという発想には驚かされるばかりです。
マガジンの底板に妙な角度が付いているのも、バットプレート代わりにするためだったのですね。







そしてこちらは、上の画像で本体に刺さっていた、ショートタイプの CO2 マガジンです。
装弾数は 22 発ですが、TANIO-KOBA CO2 バルブを純正採用しますので、驚異の低燃費が期待出来るのは間違いないでしょう。







CO2 12gカートリッジの装填は、底板を外した上で横からセットし、マガジン底部のボルトを締めこむお馴染みの方法です。






こちらは同じ CO2 マガジンのロングタイプです。
装弾数は56 発と、サバゲで使うにも充分な火力を有しており、当然ながら TANIO-KOBA CO2 バルブを純正採用いたします。







さらにこちらは、一般的な代替フロン対応のガスマガジンです。
そう、Modify PP-2000 は、CO2 と代替フロン両タイプのマガジンを共用することが出来るのです。
これはなかなかに画期的なシステムだと思いませんか?







ご覧のように、マガジンの底板の穴の奥に注入バルブが隠されているお馴染みの構造となっています。
気化効率の良い夏の間はガスマガジンで、気温が低い秋冬は CO2 マガジンでといった使い分けをするのもアリですよね~。







もちろんガスマガジンの方にも、装弾数 56 発のロングタイプが用意されています。
気化スペースが大きい分、快調な動作が期待出来そうですね。







こちらは Modify から提供された画像のみでのご紹介なのですが、専用サプレッサーも同時発売の予定だそうです。
こうなって来ると、専用のタクティカルライトもモデルアップして欲しいと思っちゃいますね~。
Modify さん、いかがでしょうか!?


>バットン・オーツカ追伸

まだ写真が無いのですが、PP-2000 専用タクティカルライトもモデルアップ! 本体発売時に同時発売する予定ですので、乞うご期待!





トイガンとしては世界初の製品化となる Modify の意欲作、PP-2000

(有)タニオコバ(株)バトンTrading が総代理店として販売することは既にお伝えしましたが、加工精度の高さに定評のある Modify の技術力に、かのタニコバさんの経験と知識が加わるのですから、期待するなという方が無理という話しですよね!

2020年夏~秋の発売を、どうか楽しみにお待ちくださいませ!!








































  

PP-2000 CO2 & 134a ガスガン プロトタイプ動画

台湾 MODIFY が開発中の CO2 & 134a ガスガン 『 PP-2000(海外名 PP-2K)! 発射できるプロトタイプが届きましたので、さっそく試射動画を撮影成しました!

日本では(有)タニオコバ(株)バトンTrading総代理店として販売します。PP-2000 の日本仕様はタニオコバ CO2 バルブを純正採用し、STGA 認定も取得予定2020年夏~秋の発売を目指し、ただいま鋭意開発中!



[ MODIFY ] PP-2000 CO2 &Gas GBB Prototype revue
by コバさんと桑田さん













CO2マガジン付属134aガスマガジン付属の 2種類で発売しますが、本体の仕様は共通で、ご購入後、CO2 マガジンでも 134a ガスマガジンでも お好きなパワーソースで使えるようにします!

乞うご期待!(^_-)-☆

























  



プロフィール
(株)バトンTrading
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エアソフトガンチューニングショップ 『Gunsmith BATON 』 、パーツ&エアソフトガンブランド 『 BATON airsoft 』 、日本最大のシューティングレンジ 『BATON Range 』 の各種情報をお届けします!
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