【 改良版 】 BM-9 CO2GBB 2nd ロット 3月発売、ご予約開始!

発売前ご予約完売でご希望のみなさまにいきわたらず大変失礼いたしましたが、お待たせいたしました、BM-9 CO2GBB セカンドロットが 3月発売予定でご予約開始! ( 入荷後の作業状況によりますが、目安としては 3月中旬発売を予定 )  このセカンドロットで内部パーツを刷新し、弾道・ブローバックを改良しております。



[ BATON airsoft ] BM-9 CO2GBB
セカンドロット : 3月発売予定・ご予約承り中












セカンドロットの弾道は動画をご覧いただければ幸いです。改良したパーツは、インナーバレル(※)、リコイルスプリングホップアップパッキン( TANIO・KOBA 設計の新作)、シリンダーASSYハンマースプリングです。これらのパーツ改良で、ホップの安定化=弾道改良、並びにリコイル強化&ブローバック安定化を実現しています。

※ インナーバレルは、新作の TK-W2 ホップアップパッキンに合わせてホップ窓を拡幅しただけです。ファーストロットをセカンドロットと同じ実射性能にするためには、リコイルスプリング、ホップアップパッキン、シリンダーASSY、ハンマースプリングを交換しインナーバレルのホップ窓を削ってください

恐れ入ります、上記、内部改良パーツは有償ですが、ファーストロットユーザー様の改良のため、4月末日まで 40%オフ にてご提供させていただきます(数量限定)


また、BM-9 CO2GBB ファーストロットでスライドを右に押しながらセーフティを操作するとかからない症状がありましたが、セカンドロットで改良致しました。同時に、セーフティレバーのボールベアリングを外れにくくする改良も行っています。こちらは安全性に関わる改良ですので、セーフティの改良パーツセット(セーフティ左右・セーフティレバーバー)4月末日まで無償提供させていただきます(数量限定)



※ [ 2/11追記 ] 受注を開始したところ 内部改良パーツ、セーフティ改良パーツのご注文の状況から 4月末日までに完売する可能性でてきました。3月入荷在庫がご予約で完売となった場合、それ以降は次回(4月~6月)入荷予約として、4月末日までご発注の方、全員に 40%オフ / 無償 で提供させていただきます。


※のちほど、BM-9 CO2GBB ファーストロットへの弾道・ブローバック改良パーツ、並びにセーフティ改良パーツ組み込み方法はブログで解説させていただきますが、ご自身で作業ができない場合は、当店にて組み込み作業を工賃無料で行わせていただきます ( 恐れ入りますが、往復の送料はお客様ご負担とさせていただきます。パーツ、CO2等、合計 5,000円以上ご注文で返送送料無料)。各パーツをご注文いただき、備考欄に「組み込み希望」とご記載いただければ、送付方法等のご連絡をさせていただきます。




BM-9 CO2GBB は今回も人気が予想されますので全国の小売店様でお早めにご予約をいただければ幸いです。TANIO・KOBA × BATON airsoft CO2GBB シリーズは、引き続き新製品開発と同時に、既存製品の改良・再生産に努めてまいります。これからのラインナップにも乞うご期待!
















  

コバさんのこだわりが詰まった " ミリガバ CO2 " 初夏発売予定!

TANIO-KOBA × BATON airsoft CO2GBB シリーズは、明日、BM-9 CO2GBB セカンドロット (内部改良版の発売を発表・予約開始致しますが、その前に、今後の発売予定を紹介させていただきます。


ミリガバ (M1911A1) CO2GBB
鋭意開発中、2020年初夏発売予定!



コバさんと言えば、やっぱりガバメント! コバさんの豊富な知識・こだわりをたーっぷり詰め込んで、スライド&ロアレシーバー完全新規設計により WWⅡ後期型を忠実に再現します

また、コバさんによると「昔のコルト社は現在のコルト社とは別会社」とのことで、誰にはばかることも無いので 完全リアルマーキング です。


BATON M45A1 CO2GBB を出したときからみなさんにお願いされていて、弊社もずーっと出したかった素ガバ・ミリガバをようやく出すことが出来ます。究極のミリガバガスガンに乞うご期待 (^_-)-☆





もちろん、そのほかの機種も並行して開発をすすめており、いま新製品プロジェクトは、このミリガバ、先日発表した BS-MARAUDERPP-2000 のほかにも 2機種動いています。その未発表の 2機種の CO2GBB も 本年度上半期の発売を目指して開発中ですのでお楽しみに!

そして、BS-MARAUDER はいよいよ開発が山場を迎え、まもなく生産試作サンプルがあがるところまできました。BS-MARAUDER は4月発売予定ですので、乞うご期待!















  

[ Snow Wolf ]MP18-1 新製品レポート

BATON's blog 読者の皆様おはようございます。バトン店長のデイヴ金子でございます。

電動ガンとしては世界初の製品化となったSnow Wolfの意欲作、MP18-1が、去る1月31日に待望の入荷を果たしました。



当ブログでその第一報をお届けしたのが2018年8月9日ですから、発表から発売まで実に 2年と7ヶ月 もかかったという、本中華エアガンとしても大変な難産でしたが、ここにようやく現物が到着した次第です。

上述の発表と同時に予約してくださった皆様、本当に長らくお待たせいたしました。

MP18と言えば、私のような古いガンマニアは幻の六研製全鉄ベルグマンが脳裏に浮かびますが、CAWさんからも出来の良いモデルガンが発売されていましたよね。

ミリブロ読者の皆様ならお馴染みのFPSゲーム、Call of Duty WW2(2017年発売) の中では、機動性と火力のバランスに優れた使い勝手の良いサブマシンガンとして重宝したものでしたが、下のYoutube動画を見ると、実銃の発射サイクルは意外にゆっくりとしているようです。



また、銃口の跳ね上がりがほとんど無いように見えますので、着弾のコントロールは容易でしょうね。
第1次世界大戦当時、歩兵の携行兵器としてはさぞかし頼もしい銃だったと思います。


実銃のMP18-1は、第1次世界大戦中の1918年に当時のドイツ帝国で開発された、MP18の戦後改良型モデルです。

拳銃弾を使用する機関銃(マシーネンピストーレ/ 独語)として誕生したMP18ですが、当初採用されていたスネイルマガジン(ドラムマガジン)の信頼性が低かったため、一般的なボックスマガジン仕様へと改良されたのだそうです。
具体的には、マガジンハウジング部分が後方に傾斜していたMP18に対し、真横に突き出す形に変更されたのがMP18-1ということです。

※と、見て来たようなことを書いておりますが、資料によって異なる記述があったりするので、上記の情報は間違っているかもしれません(汗)


さてさて、ここからは Snow Wolf が電動ガンとしてリリースした MP18-1 を詳しく見て参りましょう。
私デイヴ金子も個人的に待ち望んでいた製品なので、張り切ってレポートいたしますよ~。



箱から出した第一印象は、「意外とデカイんだ!」 というものでした。
もっと細身で小柄な銃だという勝手なイメージを抱いていたので、意外なほどガッシリしたフォルムにちょっと驚いてしまいました。
もしかしたら、電動ガンとしての製品化に当たって若干のデフォルメがなされているかもしれませんね。

そしてこのサイズの電動ガンとしてはちょっと類を見ないほど、「ズッシリと重い」のです。
その重さがどこから来ているのかは、以下に解説いたしますね。




まずはお約束のフロントまわりから見て行きましょう。
MP18のチャームポイントのひとつである、銃口の周りを8個の放熱穴が囲んだマズルフェイスが見事に再現されています。
正面上部に見られる2つの小さい穴は、フロントサイトを固定するためのネジ穴で、これはエアガン独自のアレンジですね。



先端のとがったシンプルで見やすいフロントサイトも、実物の形状を上手く再現しています。
ガードの類が一切設けられていないところが潔いではありませんか。



「ボツボツと放熱穴が開けられた、ただの筒」といった風情がたまらなく魅力的なバレルジャケットですが、これがなんと、鉄で出来ている のですよ!!



スリングスイベルが設けられている下側から見ても溶接痕が無いので、穴をあけた鉄板を丸めて作ったのではなく、実銃と同じく鉄の筒に穴あけ加工を施したものと思われるんですよね。
ここは当然ダイキャスト製だと思っていたので、正直ぶったまげてしまいました。
私みたいな根の深いマニアは、これだけですっかり「持っていかれて」しまったようなものでございます。



チャンバー部分が一体になったマガジンハウジングまわりはさすがにダイキャスト製ですが、装飾性を配したシンプルさが逆に美しいその形状に加え、しっかりと入った刻印が雰囲気を高めています。
SYSTEM SCHMEISSER とあるのは、開発に関わったシュマイザー技師の名前に関わるものでしょうね。

その他の刻印については製造次期や工場によって様々な種類があるようなので、どのモデルと特定することが困難ですが、このタイプの刻印が存在することは間違いないようです。



同ハウジング部分を左下から見ると、そのシンプルかつ頑強な造りがより良くわかります。
なるほど、ズッシリと重いのも頷けるというものではありませんか。




平らな板にVノッチが刻まれただけという極めてシンプルなリアサイトは、実銃同様の2段切替式で、後ろに倒すと背の高い遠距離用、前に倒すと背の低い近距離用となっています。

実銃は200m先を狙い撃てる性能を目指して開発されたそうですが、現実的に考えて、オープンボルトで拳銃弾を撃ち出す銃でそれは無理なんじゃないかと・・・(汗)



ちなみに、先ほどからリアサイトの左側前方に見え隠れしている小さなレバーは、セミ / フルオートを切り替えるセレクタースイッチです。
実銃のMP18-1はフルオートのみのサブマシンガンなので、これは電動ガンオリジナルの機能ですね。



またレシーバー右側、コッキングハンドルの下に見える小さいレバーは、実銃には無いセーフティレバーで、これを銃口側にスライドさせると、トリガーが物理的にロックされる仕組みです。

実銃には無いものなので、雰囲気を壊さないよう控えめに作られているあたり、Snow Wolf社の良心が感じられますね。



先にも触れたコッキングハンドルはご覧のように、ほぼボルトのフルストロークといった位置まで引き下げることが出来ます。
ホップ調整ダイヤルにアクセスするなら5cmも引けば事足りるのですが、これぞロマンというものですよねぇ。



尚、レシーバー右側面、コッキングハンドルを引き切ったあたりの上方にご覧のような切り欠きがありますが、これはあくまで実銃のデザインを再現したもので、電動ガンのMP18-1ではここにコッキングハンドルを引っ掛けることは出来ません。

無理やり引っ掛けようとすれば、間違いなくダミーボルトが破壊されますので、くれぐれもご注意くださいませ。



コッキングハンドルを引くことでご覧のようにエジェクションポートが開き、ホップ調整ダイヤルが現れます。
実銃の場合、エジェクションポートの向こう側が、マガジンハウジングを通して丸見えになるんですよね。
これはマガジン横挿し型サブマシンガンならではの光景なのです。



マガジンハウジング付け根部分に見える大きなマイナスネジ様のパーツは、マガジンキャッチボタンです。
左手でマガジンを掴みながらこのキャッチボタンを押し込んでロックを解き、引っこ抜くわけですね。

※こちらの画像の方が刻印の様子が良くわかりますね。



レシーバー左側面には、THEODOR BERGMANN ABT. WAFFENBAU SUHL との刻印が打たれています。
これはMP18-1を製造したメイカーの名称ですね。
テオドール・ベルグマンというのは、社長さんのお名前だそうですよ。

そして、今まで黙っていてごめんなさい!(何が!?)
このレシーバー部分はこれまた何と、スチールプレス製 なのですよ!

もうね、磁石がバチバチ吸い付いちゃうんですよ~。
「Snow Wolfさん、どうしたんすか!?」 てな心境でございますよねホントにね~(感涙)



レシーバーエンドキャップとラッチまわりはダイキャスト製ですが、なかなかに雰囲気の良い造形になっています。
実銃のようにレシーバーをテイクダウンすることは出来ませんが、メカボックスを内蔵した電動ガンですから、これは仕方のないところですね。




言うまでもなくストックは 木! 正真正銘のリアルウッドで、しかもスカスカの安っぽい木材では無く、ちゃんと目の詰まった上質な木で作られています。



フォアエンド部分が若干膨らんでいるかな~と思わないでもありませんが、左右の抉れ具合といい、文句の無い再現度だと思います。



艶やかなストック表面は、おそらく着色した上でのクリアー塗装が施されていると思われます。
とは言え、厚ぼったく塗られている印象は無く、すべすべと手触りの良い仕上がりになっていますね。



ストック下面に埋め込まれたトリガーガードはダイキャスト製で、やはり実物の形状を抜かりなくトレースした上質な仕上がりを見せてくれます。



グリップ部分の下側やや後方には、スリングスイベルが設けられています。
太めの木ネジでガッチリ固定されているので、実用強度は充分だと思います。



スチールプレス製のバットプレートは、バットストックにネジ止めされているように見えますが・・・



上部のフチをちょっと後ろに引っ張るとロックが解けて、ご覧のように横に動かすことが出来るのです。

ストックの中をくり抜いたバッテリースペースには充分な広さがあり、BATON airsoft 電動ガン用リポバッテリーでしたら、E 7.4v2000mAh [ 45C - 30C ] ミニタイプ、または E 7.4v2000mAh [ 45C - 30C ] セパレートの2種類が適合します。
収納出来るのであれば、容量の大きいバッテリーを積んだ方が楽しく撃てますからね。

尚、上記リポバッテリーを繋いだ際のフルオートの発射サイクルは、当記事冒頭動画の実銃と較べて、ちょっと速いかな? といった感じです。



付属のマガジンはMP18-1専用のもので、装弾数180発のスプリング給弾タイプ、いわゆるノーマルマガジンです。



マガジンケースもスチールプレスで作られており、実物の雰囲気を上手くく再現しています。
9mm拳銃弾のマガジンとしてはちょっと太めな(45ACP用を思わせる)印象なので、やはり若干のディフォルメは入っているのかもしれませんね。

尚、予備マガジンも同時に入荷しておりますので、是非お買い求めくださいませ。


長くなった首が行灯の油をなめるくらい(怖ッ!)待ちに待ったSnow Wolfの新製品、MP18-1は、期待を裏切らぬどころか、期待を大きく上回る完成度の高さを見せ付けてくれました。

「銃というのは鉄と木で出来ている物だ」 という哲学をお持ちの、生粋のガンマニアの皆様、これを買わずに何を買うというのでしょうか!

今回ご予約分を含め、大量に入荷してはおりますが、いつ何時売り切れてしまうか知れませんし、次回同じクオリティの製品が入って来る保証もありません。

この長い記事を最後まで読んでくださった貴方なら、既に気持ちは固まったはずですよね!?
後悔する前に、是非お買い求めくださいませ!!



[ Snow Wolf ] MP18-1 47,080円 ( 調整済み・保証付き )





[ Snow Wolf ]MP-18 180連マガジン

















  

第7回APS月例会レポート

BATON's blog 読者の皆様おはようございます。
バトンスタッフのナベこと渡辺です。

真冬の寒さも少し和らぎ、少しずつ春の気配を感じる今日この頃ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。

2月2日(、当BATON Rangeで行われた第7回APS月例会のレポートをお送りいたします。

今回は2月8日(土)に開催されるAPSカップハンドガンクラス公式記録会直前と言う事で、ライフルの方はお休みを頂きハンドガンクラスに集中と言う事になりました。

本日の参加者は石井名人夫妻と弊社代表バットン大塚、わたくしナベの4人で点取りを行います。



いきなりですが、リザルトから。



1位はわたくしナベで、ブルズアイ100-7x、プレート56点、シルエット33点、合計189-7x
シルエットが不調で公式までに何とか調整したいところです。

2位のKEIKO様ブルズアイ92-5x、プレート48点、シルエット38点、合計178-5xで、ご自身のBATON Rangeでの記録を更新しました!

3位石井名人ブルズアイ96-5x、プレート44点、シルエット31点、合計171-5xで、ご本人曰く 「リアルなスコア」 でした…確かに。

4位弊社代表バットン大塚ですが、合計144点と振るわないスコアでしたが名誉の負傷で満身創痍な状態での参加でした。
早く怪我を治しましょう。



以上、簡単ではありますが、第7回APS月例会レポートでした。
ご参加いただきました皆様、まことにありがとうございました。


さて、当レンジ2階 Aレンジ内のAPSレンジですが少々設備を改善いたしました。

まず背景の青布を全面に拡大しシルエットプローンやハンドガンプレートがより本番に近い状態でご利用頂けるようになりました。



寒さの影響ですぐにボロボロになってしまっていたプレート機の半透明のカバーも新素材に変更しどれだけ外してもビクともしない仕様に変更しました。



更にブルズアイの白的と黒的のくっつきターゲットもご自由にお使い頂けるようになりました。




2月8日(土)の公式戦まで残すところあと5日! 平日は21時まで営業しております。
最後の調整など会社帰りでもフラッと来てすぐに撃てますので、是非お気軽にお越し下さい。

月例会の当該年度パーソナルベストスコアは、BATON Range ホームページで公開しておりますので、是非ともご覧くださいませ。

2020年1月のAPSカップ月例会は、15日(の開催を予定しております。( ※ APS カップ月例会は、基本的に毎月第一日曜日、第三土曜日開催です )















  

第6回JANPS練習会レポート

BATON's blog 読者の皆様、バトンスタッフのニシヤンです。

昨日2月1日(は、当店Aレンジにて、 JANPS月例会を行いました。


まずはリザルトです。



今回は バリケード → ムーバー → プラティコウ → プレートの順で回りました。
参加者が少数でしたが身のある練習ができましたよ!
恐縮ですが小生はプレートを満射し、いいイメージが残せましたよ!

練習風景です。


バリケードの様子、撃っているシュータはケイコ夫人
4mのバリケードの右側は、鉄砲を持ち替える「ギルモアグリップ」というテクニックがあり、
4秒という短い時間の間で、「エアガンをを抜く → 持ち替える → バリケードに固定する → 狙いを定める → 6発撃つ」
という作業を行わなければならないのですが、ギルモアグリップを習得すると点数に跳ね返ってきますのでマスターしたいですよね。



習得までの近道といたしまして、とにかく反復練習が一番だと思います!


ムーバーを撃つイシイ名人の様子です。
動く的を追いかけながら撃っていきます。



ハンズアップの位置は、体躯のひと部分に触れているだけで、一定になります。個人的にワンポイントテクニックと思われる部分です。



僭越ながら小生も実践しております。

イシイ名人のプローンをパラパラ漫画風に・・・






スムースなプローン姿勢への移行、お見事の一言です。

と、以上簡単ですが、今回のJANPS月例会レポートでした。
ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました!!

次回のJANPS月例会は、ちょっと先になりますが2020年3月7日(を予定しております。
明日の2月2日()はAPS練習会を。2月8日()はスチール練習会を。2月9日()はPMC練習会を開催いいたします。
是非ともお足をお運びくださいますようお願い申し上げます!









  



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