ICS 電子トリガーの 9mm PCC、MP5シリーズが新発売!

HERA ARMS CQRCXPシリーズに装備の プリコッキング・自己診断機能付きの ICS 電子トリガー『 SSS 2.0 』。

その最新システムが組み込まれた ピストルキャリバーカービン CXP-MARS PDW9、そして MP5 シリーズの CES-P A5CES-P MS1 が新発売です!



……しかしながら現在、MP-18 の製作が大変なことになっておりまして、調整&チューニングありだと、新規受注は納期が一ヶ月以上となっております……

ただ、これは「調整&チューニングあり」の話で、調整オプション「未調整」(※初速・動作確認、二ヶ月無償修理保証)ならば即納です。ICS は製造品質がしっかりしていますので、未調整もご考慮いただければ幸いです。





[ ICS ] CXP-MARS PDW9
未調整・二ヶ月無償修理 58,080円(税込)
調整済・保証付 62,480円(税込)











[ ICS ] CES-P A5 S3
未調整・二ヶ月無償修理 51,348円(税込)
調整済・保証付 55,748円(税込)








[ ICS ] CES-P MS1 S3
未調整・二ヶ月無償修理 51,348円(税込)
調整済・保証付 55,748円(税込)






















  

BM-9 CO2GBB 改良パーツ組み込み方法

BATON's blog 読者の皆様おはようございます。バトン店長のデイヴ金子でございます。

2月も残すところ10日あまりですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

ここ数日は冬が戻って来たような厳しい寒さが続いていましたが、今日からまた少しずつ暖かくなるようですね。
物騒なニュースが続いて気持ちが沈みがちですが、ここはひとつ、鉄砲趣味で気分転換しちゃいましょう!

さて、先週2月10日の早朝に予約受付を開始しました、BM-9 CO2GBB セカンドロットと、1st ロット用各種改良パーツ対策パーツですが、連日物凄い数のご予約をいただいておりまして、あまりの反響の大きさに、スタッフ一同嬉しい悲鳴を上げっぱなしでございます。

今回は、予約受付開始時の当ブログ記事にて予告いたしました、内部改良パーツ、セーフティ改良パーツの組み込み方法について、可能な限り詳しく解説してみたいと思います。

画像と文章がかなりの量になっておりますが、どうか最後までお付き合いのほどをお願いいたします。



パーツ組み込み準備の第一歩として、スライドとフレームを分離します。
この際、アウターバレルカバーはあらかじめ外しておきましょう。



まずは 改良版リコイルスプリング を組み込むため、リコイルスプリングガイドを取り外します。
ちょっと銃口側に押しながら下に引っ張るだけで外れるので、簡単ですよね。



リコイルスプリングガイドは変更されていないので、1st ロットのリコイルスプリングを抜き取り、BM9-11 リコイルスプリング セカンドロット改良版と差し替えてください。
この部分はこれで交換終了です。



次はホップアップパッキンを交換するため、バレル周りを分解して行きましょう。
まずはスライド先端内部にハマッているスペーサーを取り出して・・・



チャンバー部分を摘んで、バレル一式をスライドから抜き取ります。
この作業も特に説明は不要ですね。



チャンバーASSYの下部に組みつけられているバレルロックを、画像のように引き下げ、チャンバーASSY側の軸からパキッと外します。



この際、画像にある小さいスプリングが飛び出す可能性がありますので、紛失には充分に注意してください。



バレルロックを外したら、アウターバレルチャンバーASSYを結合しているバレルピンを、ピンポンチで抜き取ります。
バレルピンは片側に抜け止めが設けられているので、ピンポンチで叩き出す方向に注意しましょう。



バレルピンを抜くとご覧のように、アウターバレルからインナーバレルチャンバーASSYが抜き取れます。



次に、チャンバーASSY左側面にあるプラスネジを外します。
この際必ず、ネジの大きさに合ったドライバーを使ってください。



上記のネジを外すことで、ご覧のようにチャンバーASSYが開きます。
画像では既に、ホップアップパッキンをインナーバレルから外していますが、これもちょっとひねりながら取り外すだけなので、解説は不要ですよね。



そして1st ロットのホップアップパッキンを、TK-W2 ホップアップパッキンに交換します。
この際、ホップアップパッキンの側面に設けられているリブの向きに注意して取り付けてください。



尚、TK-W2 ホップアップパッキンの性能を発揮するためには、1st ロットインナーバレルのホップ窓を、上画像のように加工する必要があります。
BM-9のインナーバレルはアルミ製なので、100均の金ヤスリとカッターでも作業には充分でしょう。



ホップ窓を拡張したインナーバレルにTK-W2 ホップアップパッキンを取り付けたら、チャンバーASSYを元通り組み立てます。
チャンバーASSY右側パーツに開けられたスリットに、ホップアップパッキン側面のリブを合わせてセットしましょう。



メッキされたホップアームを組み付ける際は、画像のようにホップアップ調整ダイヤルを最弱状態にしておくと、スムーズに作業出来ます。
この状態でチャンバーASSY左側パーツをそっと被せてプラスネジをしっかり締め込み、元通りアウターバレルに組み付ければ、チャンバーまわりのアップデートは完了です。



次に、セーフティまわりを分解して行きましょう。
この部分は、1st ロット対策用のBM9-X セーフティセットにそっくり交換することになります。

まずはスライド右側のセーフティーレバー付け根部分に見えるイモネジを外して・・・



右側セーフティレバーを取り外します。



ここでちょっとコツが要る作業になるのですが、左側セーフティレバーの軸部分の先端を、銀色に見えるセーフティレバーバーに触れずに押し込みます。
この際、セーフティレバー付け根のセーフティレバーロックが勢い良く飛び出しますので、画像のように指でカバーしつつ作業する必要があります。
この手の作業を行ったことが無い方は、ビニール袋の中で作業する等、パーツを紛失しないよう工夫してください。



上記の作業を正しく行えば、ご覧のようにセーフティレバー本体とセーフティレバーバーがスライドから取り外せます。
これらのパーツを、1st ロット対策用BM9-X セーフティセットとそっくり差し替えるわけですね。



セーフティまわりを取り出したところで、スライド内側底面に見える銀色のプラスネジを外します。
ここもサイズの合ったドライバーを使わないと、ネジ頭を簡単に舐めてしまいますのでご注意ください。



上記のネジを外したら、画像のようにスライドの両サイドを掴んで左右に開き、ブローバックハウジングを取り外します。
スライドを左右に開きながら中指でノズルをスライド下面方向に押し込むと外れるのですが、ここは実際に作業してコツを掴んでください。



取り出したブローバックハウジングには、シリンダーASSYが組みつけられています。
これを BM9-M1-M8 シリンダー ASSY セカンドロット改良版 に交換するわけです。

しかしながら、ここからの作業は比較的難易度が高く、エアガンの分解組み立てを行ったことが無いという方にとっては、かなり難しく感じるかもしれません。
その点を踏まえた上で、以下の解説をご覧くださいませ。



シリンダーASSYブローバックハウジングから外すため、まずはブローバックハウジング後方の端を右手で摘み、左手でシリンダーを掴んで前方(画像左方向)に2cmほど引っ張ります。



シリンダーが前進した状態を保持しつつ、画像の位置にあるピンをピンポンチで抜き取ります。



これで、シリンダーASSYとブローバックハウジングが分離しました。

ここで外した1st ロットのシリンダーASSYは特に分解する必要が無いのですが、セカンドロット改良版シリンダーASSYの組み立てに当たり、構造を理解しておく必要がありますので、以下に解説いたします。



画像中、青い矢印で指した部分にハマッているピンを、全長の半分を残して片側に押し出します。
こうすることで、シリンダーを後方に引っ張っているスプリングが開放され、画像のようにピストンが取り外せます。
ピストンの右端にあるピンは、先にブローバックハウジングから抜き取ったピンですが、このピンでブローバックハウジングとピストンが結合されていたわけです。



さてここからは、セカンドロット改良版シリンダーASSYの組み立て方法になります。

同梱されている引きバネの端にCA止め輪が適切にかかっている(ピストン側に引っ張っても抜けない向きにハマッている)ことを確認し、ピストン中央の穴に後方から差し込みます。



画像のように、ピストン前方の穴から引きバネの先端が覗いた形にするのですが、この際、リング状になった引きバネ先端の向きが重要になります。



引きバネを通したピストンをシリンダーに差し込む際、青い矢印で指したリング状部分の向きを、黄色い丸で囲ったシリンダー側面の穴と同じ向きになるよう注意する必要があるのです。



その理由が、この画像でおわかりいただけるでしょうか。
マガジンから放出されるガスを取り込む、シリンダー底面の四角い穴から覗き込みながら、先に全長の半分だけ押し出していたピンを、引きバネ先端のリングに通して、ピストンとシリンダーを結合するのです。
このために、シリンダー側面の穴とリング状部分の向きを揃えておく必要があったわけですね。

この作業はちょっとやっかいなので、手元を明るく照らして、慎重に根気良く作業を行ってください。



上記の作業が正しく行えていれば、シリンダー後方からピストンを引っ張った時に、引きバネのテンションがかかっているはずなので、画像のようにシリンダーを前方(画像左下方向)に押さえつつ、引っ張り出したピストン上面の窪みを摘んで、元通りブローバックハウジングにピンで固定します。
これでセカンドロット改良版シリンダーASSYの組み立ては完了なので、取り外した時と同じ要領でスライドを左右に開き、ブローバックハウジングを元通り組み込んでください。



ブローバックハウジングとシリンダーASSYの交換が完了したところで、セーフティ周りの組み付けにかかります。
左側セーフティレバーの軸をスライドに半分ほどセットし、レバー付け根の穴にセーフティレバーロック(とスプリング)を挿し込みます。



セーフティレバーロックが抜け落ちないよう注意しながら、改良版のセーフティレバーバーを画像の位置に挿し込みます。



画像だとわかりにくいかもしれませんが、セーフティレバーの軸の末端にある小さな突起と、セーフティーレバーバー先端の穴の位置が合致するように保持します。



左手の親指で上述の状態を保ちながら、セーフティレバーロックを細い棒状の道具で押さえつけつつ、左手の中指でセーフティレバーをスライドに押し込みます。

さほど難しい作業では無いのですが、未経験の方はちょっと手間取るかもしれないのと、やはりセーフティレバーロックを飛ばしてしまう可能性が高いので、ビニール袋の中で作業する等工夫していただきたいと思います。



上記の作業を正しく行うと、画像のようにセーフティレバーバー先端の穴と、セーフティレバー軸末端の小さな突起がバッチリ噛み合います。



同時に、セーフティレバーロックがスライドの内側にしっかり収まります。
上記のどちらかが上手く行っていない場合は、もう一度取り外して組みなおしましょう。



上記の2点が正常に組みつけられていることが確認出来たら、先に取り外していた右側セーフティレバーを軸に挿し込み、イモネジでしっかり固定します。
可能であれば、ネジ止め剤を塗付しておくと安心ですね。



最後に、BM9-43 ハンマースプリング セカンドロット改良版への交換方法を解説します。
まずはマイナスドライバーで、左右のグリップを外します。



左右のグリップを外すと、マガジンキャッチがポロリと落ちて来ますので、やはり紛失と組み付け忘れに気をつけてください。
ちなみにこのマガジンキャッチは実銃同様、左右どちらの向きにでも組みつけられるよう作られています。



左右のグリップを外したら、ハンマーがコックされていないことを確認して、グリップ下側後方に挿さっている太めのピンを抜き取ります。



上記のピンを抜くと、ハンマースプリングカバーハンマースプリングに押し出されて外れます。



ピンが抜けた瞬間、ハンマースプリングカバーがちょっとした勢いで飛び出すので、紛失に注意しましょう。
こうして取り出した 1st ロットのハンマースプリングを、改良版のハンマースプリングと取替えます。



グリップ下面の穴に改良版ハンマースプリングを挿し込むのですが、この際、スプリングの先端が細くなっている方が上(ハンマー側)になりますので注意してください。
然る後、画像のようにハンマースプリングカバーでハンマースプリングを押し込み、先に抜いたピンを挿し込んで固定します。
この際、ランヤード用の穴が横を向くように気をつけると、スムーズに作業出来ると思います。


と、以上がBM-9 1st ロット版への 2nd ロット改良版パーツ対策パーツの分解、組み込み方法のご紹介でした。

説明が足りない部分やわかりにくい部分があるかもしれませんが、現物を目の前に置き、実際に手を動かしていただければ、概ねどういうことかはおわかりいただけると思います。

当記事をご覧になって、「こりゃあ自分では無理だわ」と判断されたお客様には、工賃無料での組み込みサービスも行っておりますので、当ブログこちらの記事をもう一度ご覧くださいませ。

タニコバさんのご指導をいただいての徹底検証により、より鋭く生まれ変わったBM-9 CO2GBB セカンドロット
改良パーツを組み込むことで、お手元のファーストロット版BM-9も確実に性能アップいたしますので、どうかお早めのご予約をお願いいたします!


[ BATON airsoft ] BM-9 CO2GBB
セカンドロット : 3月発売予定・ご予約承り中







































  

[ ICS ]CXP-PELEADOR C ( SSS 電子トリガー ) " ジュン SP " 絶賛発売中

BATON's blog 読者の皆様おはようございます。バトン店長のデイヴ金子でございます。

昨日の所沢界隈は天気こそ今ひとつでしたが、上着が要らないくらいの温かさで、近付く春を感じさせる陽気でした。
さすがに陽が落ちたら気温は下がりましたが、それでも寒いというほどではなかったように思います。
外サバのトップシーズンは、すぐそこまで来ていますね。

さて、ミリブロ読者の皆様なら知らない方はいないでしょう、かのイチロー・ナガタ氏のブログ、TACTICAL LIFE にて、弊社がイチローさんと愛娘のジュンちゃんにお贈りした電動ガンを、取り上げていただいております。

昨日公開された記事でも、” ケンシロウ SP ”でシューティングを楽しむケンシロウ君の様子が紹介されていますね。



先に製作したケンシロウスペシャルでは、フルメタルレシーバーを持つAPS airsoft 製 Noveske GEN.4 [ 電子トリガー ]をベースにしましたが、10歳の女の子であるジュンちゃんに使ってもらうためには、まず何よりも軽量である必要があります。


そこでベースガンとしてチョイスしたのが、樹脂レシーバー&樹脂ハンドガードを供えたライト級ファイター、ICS 製CXP-PELEADOR C [ SSS 電子トリガー ] でした。

10インチクラスのフルサイズにして、およそ2.3kgという軽さを誇るCXP-PELEADOR Cは、ジュンちゃんのシューティング入門機、" ジュン SP "として最適な素材ですからね。


ICS技術陣が研究を重ねて産み出した、信頼性の高いSSS電子トリガーシステムに加え、真☆流速チューン :ハイサイクルBを施工することで、実銃シューティングの練習にも適応出来るハイレスポンスと、安定した飛距離&高い命中精度を実現しています。

そしてこの" ジュン SP "と同仕様のコンプリートガンを、弊社ネットショップにて販売開始しております!

せっかくなので、ジュンちゃんのシューティングデビューを記念して・・・

[ ICS ]CXP-PELEADOR C ( SSS 電子トリガー ) 39,490円
真☆流速チューン:ハイサイクルB 25,300円


上記合計:64,790円のところコンプリート特価:57,800円
というお得な価格設定といたしました!!

約2.3kgという軽量ボディに、ハイサイクルB (リポバッテリー11.1V仕様)による瞬間火力と、真☆流速チューンによる製圧力の高さを詰め込んだ贅沢なコンプリートカスタムは、サバゲにシューティングにと、活躍の場所を問いません!

ベテランの方もビギナーの方にもおススメのCXP-PELEADOR C [ SSS 電子トリガー ] " ジュン SP "、この機会に、是非ともお買い求めくださいませ!!

[ ICS ] CXP-PELEADOR C [ SSS 電子トリガー ] " ジュン SP "
57,800円(税込)







※ 0.25g~0.28gの重量弾の使用を推奨いたします。
※ バッテリーは 11.1v をご使用下さい。



それにしても、ジュンちゃん本当に大きくなりました・・・。
私デイヴ金子がイチローさんのお宅にお邪魔した2014年当時はまだ4歳のおちびちゃんで、天井近くまで放り上げられてキャッキャ言ってたものですが、あれから6年でこんなにも大きくなるとは、成長した孫の姿を見るようです。
こちらが老けるわけでございますよホントにね~(涙)

最後になりますが、当記事中の写真は、イチローさんのブログ TACTICAL LIFE より拝借いたしました。
イチローさん、いつも本当にありがとうございます!!













  

2/9 PMC直前練習会レポート

BATON's blog 読者の皆様おはようございます。
バトンスタッフのカヂヤです。



さて、前回担当したスチール月例会の翌日2月9日(に当店Aレンジにて、PMC直前練習会を行いました。
2月23日には当レンジにて開催されますThe PLATE MASTERS CHAMPIONSHIPが控えておりますので、参加者が多く、緊張感のある練習会となりました。



今回の参加者はスタッフを含め10名14エントリー!大会が近いこともありますので、参加者が多いですね。

さて練習会の風景ですが、ほとんどコールをしておりましたので、後ろからの写真のみとなります。














まずは第1競技、フォーリングプレートでございます。
最初は距離4mで行いますが、制限時間4秒で6枚倒します。時間があまりないので、倒せるようになるには安定したドローやスムーズな移動が必要です。
まずは急がず慌てずにスムーズな動作を心がけて、自身を持って狙って撃ちましょう。この4mが出来れば脱初心者。まずはこの4mをクリアを目指しましょう。
逆に5m以降は制限時間が伸びますが、油断や緊張で外してしまう事がおおいため、自制心が必要になっていきます。
しっかりとサイトを真ん中に合わせることや、ゆっくりトリガーを丁寧に引く事がフリースタイルでは必要になります。
それでも外れたりしますので、その時は気持ちを切り替えて下さいね。

少し小休止しまして、第2競技、アンビデクストラウスを行いました。










こちらは最初4m6秒と2秒ほど伸びますが、先ほどの第一競技のフォーリングプレート4m同様、あまり時間がありません。
スムーズなドローに加え、エアガンを片手で持てるだけの筋力と足腰の移動を意識すると当てられるかと思います。
手だけで移動しますと、余計な力を入ってしまい外れる原因となります。




リザルトを公開いたします。





























以上、PMC直前練習会レポートのレポートでした。
ご参加いただきました皆様、お疲れ様でした。




イシイ名人主宰のThe PLATE MASTERS CHAMPIONSHIP2月23日(当店での開催となりますので是非ともご参加のほどお待ちしています!
エントリーはこちら

上記の通りとなっております。皆様のお越しをお待ちしております!














  

BM-9 とご一緒に! カービンキット & M9A3 ピストルケース



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エアソフトガンチューニングショップ 『Gunsmith BATON 』 、パーツ&エアソフトガンブランド 『 BATON airsoft 』 、日本最大のシューティングレンジ 『BATON Range 』 の各種情報をお届けします!
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