ICS CXP-PELEADOR C TAN カラーモデル新入荷!
BATON's blog 読者の皆様おはようございます。バトン店長のデイヴ金子でございます。
思いの他早かった緊急事態宣言の解除で、弊社も店舗とレンジの営業を昨日から再開したわけですが、感染の危機が去ったわけではありませんからね。
当面の間は入店人数の制限や。マスクの着用必須等でお客様にもご不便をおかけしますが、この趣味を末永く楽しむためにも、どうかご理解とご協力のほどをお願いいたします。
さて本日はこの程新入荷いたしました、ICS製 CXP-PELEADOR C [ 電子トリガー ]TAN カラーモデルをご紹介いたします。
ちなみに、PELEADOR は 「 プレアドール 」 と読むのですが、スペイン語で 「 戦士 」 を意味する言葉だそうです。
マタドールが 「 闘牛士 」、ルチャドールが 「 プロレスラー 」 なのは皆さんご存知だと思いますが、「 ドール 」 の部分が「~する人 」 という意味なのでしょうね。

てな余談はさておき(汗)、ほとんどの外装パーツが強化樹脂で作られており、バッテリー込みでも 2.5kg を切るという驚異的な軽さを誇る本製品。
2018年夏に発売されたMOSFETを標準装備の従来トリガーモデルは大変な人気を博して来ましたが、昨年12月に電子トリガーモデルが投入されたことで選択の幅が広がり、サバゲーマーはもちろん、シューターの皆様にもご好評をいただいております。
今回ご紹介する CXP-PELEADOR C TANカラーモデル は、基本的には当ブログこちらの記事にてご紹介しましたCXP-PELEADOR C 電子トリガーモデル のカラーバリエーションで、新入荷品となります。
外観についても、先に発売された CXP-PELEADOR C 従来トリガー版とほとんど変わらないため、当ブログこちらの記事と合わせてお読みいただきたいのですが、電子トリガー版になって変更された部分を以下にご紹介いたします。

M-LOK 規格のスロットを持つ強化樹脂製ハンドガードと、その先端に搭載された ICS オリジナルデザインのフリップアップサイトはそれぞれ TAN カラーで成型されており、使い込むことで色落ちするようなことはありません。
やはりオリジナルデザインの樹脂製フラッシュハイダーは 14mm 逆ネジ仕様での着脱が可能です。

上下レシーバーとリアサイトも TAN カラーで成型された強化樹脂製ですが、トップレールがブラックフィニッシュの別パーツで、良いアクセントになっていますね。

従来トリガー版ではマガジンリリースボタンが一般的なオーバル形状だったのですが、電子トリガー版ではご覧のようなワイドタイプとなっています。
ここを無駄に大きくしても、誤ってマガジンを落とす可能性が高まるだけなので、これくらいが実にちょうどよいサイズ感だと思いますね。

ハンドガード付け根付近には、M-LOK であることを表すロゴマークが、アッパーレシーバーの先端部には、SSS 電子トリガー搭載機であることを表すロゴマークが、それぞれくっきりと刻まれています。

マガジンハウジングの左側面に入った刻印は電子トリガー固有のもので、鳥の羽根の意匠に、LIGHTWAY FASTER THAN ORDINARY との文言が入り、その下の 9 桁の数字は固有のシリアルナンバーとなっています。
FASTER THAN ORDINARY は、「通常より速く」 でいいと思うのですが、LIGHTWAY って、「軽い道」・・・?
ちょっと不思議なフレーズですが、軽さを極めたこの製品の雰囲気が表現されていますよね。

そしてもちろん、ICS 社ならではの分割メカボを搭載しており、ご覧のようなリアルテイクダウンが可能。
しかもなんと、スプリングガイドがQDタイプになって、整備性がより向上しています。
軽さと剛性の高さを両立し、文句なしの実射性能も備えた ICS CXP-PELEADOR C [ 電子トリガー ]。
今なら BK(ブラック)、TAN カラー共に在庫がございます。
そして、お手頃価格の従来トリガーモデルももちろん取り揃えておりますので、この機会に是非ともご検討くださいませ!!










思いの他早かった緊急事態宣言の解除で、弊社も店舗とレンジの営業を昨日から再開したわけですが、感染の危機が去ったわけではありませんからね。
当面の間は入店人数の制限や。マスクの着用必須等でお客様にもご不便をおかけしますが、この趣味を末永く楽しむためにも、どうかご理解とご協力のほどをお願いいたします。
さて本日はこの程新入荷いたしました、ICS製 CXP-PELEADOR C [ 電子トリガー ]TAN カラーモデルをご紹介いたします。
ちなみに、PELEADOR は 「 プレアドール 」 と読むのですが、スペイン語で 「 戦士 」 を意味する言葉だそうです。
マタドールが 「 闘牛士 」、ルチャドールが 「 プロレスラー 」 なのは皆さんご存知だと思いますが、「 ドール 」 の部分が「~する人 」 という意味なのでしょうね。

てな余談はさておき(汗)、ほとんどの外装パーツが強化樹脂で作られており、バッテリー込みでも 2.5kg を切るという驚異的な軽さを誇る本製品。
2018年夏に発売されたMOSFETを標準装備の従来トリガーモデルは大変な人気を博して来ましたが、昨年12月に電子トリガーモデルが投入されたことで選択の幅が広がり、サバゲーマーはもちろん、シューターの皆様にもご好評をいただいております。
今回ご紹介する CXP-PELEADOR C TANカラーモデル は、基本的には当ブログこちらの記事にてご紹介しましたCXP-PELEADOR C 電子トリガーモデル のカラーバリエーションで、新入荷品となります。
外観についても、先に発売された CXP-PELEADOR C 従来トリガー版とほとんど変わらないため、当ブログこちらの記事と合わせてお読みいただきたいのですが、電子トリガー版になって変更された部分を以下にご紹介いたします。

M-LOK 規格のスロットを持つ強化樹脂製ハンドガードと、その先端に搭載された ICS オリジナルデザインのフリップアップサイトはそれぞれ TAN カラーで成型されており、使い込むことで色落ちするようなことはありません。
やはりオリジナルデザインの樹脂製フラッシュハイダーは 14mm 逆ネジ仕様での着脱が可能です。

上下レシーバーとリアサイトも TAN カラーで成型された強化樹脂製ですが、トップレールがブラックフィニッシュの別パーツで、良いアクセントになっていますね。

従来トリガー版ではマガジンリリースボタンが一般的なオーバル形状だったのですが、電子トリガー版ではご覧のようなワイドタイプとなっています。
ここを無駄に大きくしても、誤ってマガジンを落とす可能性が高まるだけなので、これくらいが実にちょうどよいサイズ感だと思いますね。

ハンドガード付け根付近には、M-LOK であることを表すロゴマークが、アッパーレシーバーの先端部には、SSS 電子トリガー搭載機であることを表すロゴマークが、それぞれくっきりと刻まれています。

マガジンハウジングの左側面に入った刻印は電子トリガー固有のもので、鳥の羽根の意匠に、LIGHTWAY FASTER THAN ORDINARY との文言が入り、その下の 9 桁の数字は固有のシリアルナンバーとなっています。
FASTER THAN ORDINARY は、「通常より速く」 でいいと思うのですが、LIGHTWAY って、「軽い道」・・・?
ちょっと不思議なフレーズですが、軽さを極めたこの製品の雰囲気が表現されていますよね。

そしてもちろん、ICS 社ならではの分割メカボを搭載しており、ご覧のようなリアルテイクダウンが可能。
しかもなんと、スプリングガイドがQDタイプになって、整備性がより向上しています。
軽さと剛性の高さを両立し、文句なしの実射性能も備えた ICS CXP-PELEADOR C [ 電子トリガー ]。
今なら BK(ブラック)、TAN カラー共に在庫がございます。
そして、お手頃価格の従来トリガーモデルももちろん取り揃えておりますので、この機会に是非ともご検討くださいませ!!
[ ICS ] CXP-PELEADOR C [ SSS : 電子トリガー ] BK / TAN
未調整・二ヶ月無償修理 39,468円(税込)
調整済・保証付 43,868円(税込)
未調整・二ヶ月無償修理 39,468円(税込)
調整済・保証付 43,868円(税込)



[ ICS ] CXP-PELEADOR C [ MOSFET : 従来トリガー ]
未調整・二ヶ月無償修理 33,660円(税込)
調整済・保証付 38,060円(税込)
未調整・二ヶ月無償修理 33,660円(税込)
調整済・保証付 38,060円(税込)






