[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー
BATON's blog 読者の皆様おはようございます。バトン八王子店店長のデイヴ金子でございます。
本日は先ごろ入荷しました話題の新製品、[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOKの魅力を、軽くレポートしてみたいと思います。
当ブログでレビューを書くのも久しぶりなので、ちょっと緊張しちゃいますね~(汗)
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](//img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_01_490.jpg)
トイガン界隈でも近頃人気を博している、いわゆるAR-15ベースの9mmカービンですが、銃の本場アメリカでも注目を集めているようですね。
皆様ご存知の223(5.56mm)弾は威力が強すぎて、壁を抜けた弾が隣のお宅の壁まで抜いてしまうため、ホームディフェンス用としては扱いが難しいとのこと。
そこで、世界一使い勝手に優れたAR-15シリーズのインターフェイスをそのままに、適切なパワーの拳銃弾を使えるように作られた9mmカービンが受けているということだそうです。
もはや時代遅れと言われつつあったMP5等のSMGが、何年か前から法執行機関で再評価され始めていたのが、民間に下りてきた感じでしょうかね。
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](//img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_04_490a.jpg)
と、長い前置きはこれくらいにして、King ArmsさんのPDW 9mm SBR M-LOKを見てみましょう。
見るからに取り回し易そうなその全長は、ストック短縮時で約630mm、伸長時で720mmというコンパクトサイズで、PDW(Personal Defense Weapon)という名称を体現しています。
また、上下レシーバーは高強度ナイロンファイバー製で、充分な剛性を確保しながら、本体重量 1,975g (マガジン、バッテリー無し)という軽さを実現。
前方に湾曲したバナナマガジンが、何となく安心させてくれるような雰囲気を醸し出していると思うのは、きっと私だけではありませんよね。
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](//img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_05_490.jpg)
M-LOK規格のアルミハンドガードは6インチサイズで、下面に9スロットの、両側面に5スロットの樹脂製レールマウントがそれぞれ標準装備されています。
オリジナルデザインの樹脂製マズルアダプターは14mm逆ネジ仕様。
内径6.05mm(メーカー公称)の真鍮製インナーバレルは、アウターバレルの先端ギリギリに収まっているので、お好みのハイダー等に付け替えて楽しむのも良いですね。
ちなみにSBRというのは、Short Barreled Rifleの略称です。
TROYを模したフリップアップ式フロントサイトも樹脂製ですが、しっかりした作りで実用性に問題は無く、表面の艶消し加工も相まって、樹脂製とは思えない仕上がりです。
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](//img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_06_490.jpg)
アッパーレシーバーはAR-15そのままのサイズですが、エジェクションポート後半部が硬質ゴムのケースディフレクターで塞がれ、それに合わせてダストカバーも短くなっています。
エアガンとしての機能にはまったく関係の無い部分ですが、マニア心をくすぐる、なんとも心憎い演出ですよね。
マガジンの着脱は、AR-15準拠のリリースボタンと、MP5に似たリリースレバーが連動しており、二通りのリローディングが楽しめます。
尚、マガジンは樹脂製で、スプリングタイプの100連なのですが、当店で扱っておりましたICS製MP5シリーズ用多弾マガジンを試したところ、着脱とBB弾の発射ともに、問題なく使うことが出来ました。
ということは、おそらく東京マルイ製のMP5用マガジンも互換で ( ICS と東京マルイ MP5 マガジンは互換性あり ) 、ドラムマガジンなんかも使えるハズ・・・。
未確認なので何とも言えませんが、その可能性は非常に高いと思いますです。
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](//img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_07_490.jpg)
レシーバー左側面、マガジンハウジングにはKING ARMSのロゴマークが誇らしげに刻まれており、その横にはちょっと異質な感じのする長いマグキャッチと、ワイドタイプのボルトリリースボタンが並びます。
ボルトリリースボタンはダミーですが、ちゃんと金属製の別パーツになっていて、カタカタ動くのが良いですね。
オリジナルデザインのセレクターレバーも金属製で、操作性は良好。
セーフ、セミオート、フルオートを示すピクトグラムの左上には、Airsoft Electric Rifle MADE IN TAIWANとの刻印が入っています。
画像だとストックのワイヤーが被って見えますが、操作に大きな影響はありませんし、撃つ時はストックを伸ばしちゃいますからね。
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ケースディフレクターの凝った形状が良くわかるアングルですが、エジェクションポート回りの密度感が何とも言えずカッコいいですよね。
やはりTORYを模したフリップアップ式リアサイトですが、ピープサイトの遠近切り替えはもちろんのこと、左右調整のダイヤルがちゃんとクリックストップするという本格派です。
前後サイトともに樹脂製ですので、サバゲでガツガツぶつけるような使い方にはちょっと辛いと思いますが、室内撃ちで楽しむなら、問題ないどころか、これ以上必要ないくらいの立派なサイトだと思いますね。
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上品な滑り止めモールドの入ったモーター内蔵グリップは、厚みの違うリアストラップ3種類と、フィンガーチャンネルの有無が異なるフロントストラップ2種を自由に付け替えることが可能という豪華仕様。
トリガーも、もはやカスタムARの定番ともいえるストレートタイプを標準装備し、指に心地よいトリガーフィールを実現しています。
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最早お馴染みとなった感のあるワイヤータイプのスライドストックですが、16.5mm刻みで7段階の長さ調整が可能というのは、この製品ならではのセールスポイントでしょう。
身長173cmの私デイヴ金子は、3段階ほど伸ばしたところがベストポジションですが、体格に応じて細かく調整出来るのはうれしい限りですね。
また、左側ワイヤー部の先端には、抜け止めのストッパーが設けられているので、長さの調整時にストックがすっぽ抜けるようなことが起きないのも、大きな魅力のひとつです。
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](//img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_11_490.jpg)
バッファーチューブ内のバッテリースペースは、およそ145mmの深さがあるため、容量大きめのバッテリーが収納出来るのが嬉しいところ。
弊社取り扱い中の[ BATON airsoft ] 電動ガン用リポバッテリーでしたら、
電動ガン用リポバッテリー7.4v900mAh [ 30C - 20C ] (スティック) [PSE]
電動ガン用リポバッテリーE 7.4v1100mAh [ 40C - 20C ] ショートスティック
電動ガン用リポバッテリーE 7.4v1300mAh [ 40C - 20C ] スティック
電動ガン用リポバッテリーE 7.4v1500mAh [ 40C - 25C ] ミニ互換
以上の4種類がご利用いただけます。
このサイズの電動ガンで、7.4v1500mAhという大容量バッテリーが使えるというのは良いですね!
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あらゆるエアガンユーザーにお勧め出来る、[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK。
是非ともご検討くださいませ!
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](//img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/M45A1sCO2GBB_400_400.jpg)
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](//img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/GBR_400.jpg)
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本日は先ごろ入荷しました話題の新製品、[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOKの魅力を、軽くレポートしてみたいと思います。
当ブログでレビューを書くのも久しぶりなので、ちょっと緊張しちゃいますね~(汗)
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](http://img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_01_490.jpg)
トイガン界隈でも近頃人気を博している、いわゆるAR-15ベースの9mmカービンですが、銃の本場アメリカでも注目を集めているようですね。
皆様ご存知の223(5.56mm)弾は威力が強すぎて、壁を抜けた弾が隣のお宅の壁まで抜いてしまうため、ホームディフェンス用としては扱いが難しいとのこと。
そこで、世界一使い勝手に優れたAR-15シリーズのインターフェイスをそのままに、適切なパワーの拳銃弾を使えるように作られた9mmカービンが受けているということだそうです。
もはや時代遅れと言われつつあったMP5等のSMGが、何年か前から法執行機関で再評価され始めていたのが、民間に下りてきた感じでしょうかね。
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](http://img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_04_490a.jpg)
と、長い前置きはこれくらいにして、King ArmsさんのPDW 9mm SBR M-LOKを見てみましょう。
見るからに取り回し易そうなその全長は、ストック短縮時で約630mm、伸長時で720mmというコンパクトサイズで、PDW(Personal Defense Weapon)という名称を体現しています。
また、上下レシーバーは高強度ナイロンファイバー製で、充分な剛性を確保しながら、本体重量 1,975g (マガジン、バッテリー無し)という軽さを実現。
前方に湾曲したバナナマガジンが、何となく安心させてくれるような雰囲気を醸し出していると思うのは、きっと私だけではありませんよね。
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](http://img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_05_490.jpg)
M-LOK規格のアルミハンドガードは6インチサイズで、下面に9スロットの、両側面に5スロットの樹脂製レールマウントがそれぞれ標準装備されています。
オリジナルデザインの樹脂製マズルアダプターは14mm逆ネジ仕様。
内径6.05mm(メーカー公称)の真鍮製インナーバレルは、アウターバレルの先端ギリギリに収まっているので、お好みのハイダー等に付け替えて楽しむのも良いですね。
ちなみにSBRというのは、Short Barreled Rifleの略称です。
TROYを模したフリップアップ式フロントサイトも樹脂製ですが、しっかりした作りで実用性に問題は無く、表面の艶消し加工も相まって、樹脂製とは思えない仕上がりです。
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](http://img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_06_490.jpg)
アッパーレシーバーはAR-15そのままのサイズですが、エジェクションポート後半部が硬質ゴムのケースディフレクターで塞がれ、それに合わせてダストカバーも短くなっています。
エアガンとしての機能にはまったく関係の無い部分ですが、マニア心をくすぐる、なんとも心憎い演出ですよね。
マガジンの着脱は、AR-15準拠のリリースボタンと、MP5に似たリリースレバーが連動しており、二通りのリローディングが楽しめます。
尚、マガジンは樹脂製で、スプリングタイプの100連なのですが、当店で扱っておりましたICS製MP5シリーズ用多弾マガジンを試したところ、着脱とBB弾の発射ともに、問題なく使うことが出来ました。
ということは、おそらく東京マルイ製のMP5用マガジンも互換で ( ICS と東京マルイ MP5 マガジンは互換性あり ) 、ドラムマガジンなんかも使えるハズ・・・。
未確認なので何とも言えませんが、その可能性は非常に高いと思いますです。
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](http://img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_07_490.jpg)
レシーバー左側面、マガジンハウジングにはKING ARMSのロゴマークが誇らしげに刻まれており、その横にはちょっと異質な感じのする長いマグキャッチと、ワイドタイプのボルトリリースボタンが並びます。
ボルトリリースボタンはダミーですが、ちゃんと金属製の別パーツになっていて、カタカタ動くのが良いですね。
オリジナルデザインのセレクターレバーも金属製で、操作性は良好。
セーフ、セミオート、フルオートを示すピクトグラムの左上には、Airsoft Electric Rifle MADE IN TAIWANとの刻印が入っています。
画像だとストックのワイヤーが被って見えますが、操作に大きな影響はありませんし、撃つ時はストックを伸ばしちゃいますからね。
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ケースディフレクターの凝った形状が良くわかるアングルですが、エジェクションポート回りの密度感が何とも言えずカッコいいですよね。
やはりTORYを模したフリップアップ式リアサイトですが、ピープサイトの遠近切り替えはもちろんのこと、左右調整のダイヤルがちゃんとクリックストップするという本格派です。
前後サイトともに樹脂製ですので、サバゲでガツガツぶつけるような使い方にはちょっと辛いと思いますが、室内撃ちで楽しむなら、問題ないどころか、これ以上必要ないくらいの立派なサイトだと思いますね。
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上品な滑り止めモールドの入ったモーター内蔵グリップは、厚みの違うリアストラップ3種類と、フィンガーチャンネルの有無が異なるフロントストラップ2種を自由に付け替えることが可能という豪華仕様。
トリガーも、もはやカスタムARの定番ともいえるストレートタイプを標準装備し、指に心地よいトリガーフィールを実現しています。
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最早お馴染みとなった感のあるワイヤータイプのスライドストックですが、16.5mm刻みで7段階の長さ調整が可能というのは、この製品ならではのセールスポイントでしょう。
身長173cmの私デイヴ金子は、3段階ほど伸ばしたところがベストポジションですが、体格に応じて細かく調整出来るのはうれしい限りですね。
また、左側ワイヤー部の先端には、抜け止めのストッパーが設けられているので、長さの調整時にストックがすっぽ抜けるようなことが起きないのも、大きな魅力のひとつです。
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](http://img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/KA-AG-220-BK_11_490.jpg)
バッファーチューブ内のバッテリースペースは、およそ145mmの深さがあるため、容量大きめのバッテリーが収納出来るのが嬉しいところ。
弊社取り扱い中の[ BATON airsoft ] 電動ガン用リポバッテリーでしたら、
電動ガン用リポバッテリー7.4v900mAh [ 30C - 20C ] (スティック) [PSE]
電動ガン用リポバッテリーE 7.4v1100mAh [ 40C - 20C ] ショートスティック
電動ガン用リポバッテリーE 7.4v1300mAh [ 40C - 20C ] スティック
電動ガン用リポバッテリーE 7.4v1500mAh [ 40C - 25C ] ミニ互換
以上の4種類がご利用いただけます。
このサイズの電動ガンで、7.4v1500mAhという大容量バッテリーが使えるというのは良いですね!
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あらゆるエアガンユーザーにお勧め出来る、[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK。
是非ともご検討くださいませ!
![[ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー [ King Arms ] PDW 9mm SBR M-LOK レビュー](http://img01.militaryblog.jp/usr/g/u/n/gunsmithbaton/M45A1sCO2GBB_400_400.jpg)
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